ニュースリリース

2020/06/03

GIGABYTE Radeon RX 5600 XT 搭載 グラフィックボードの取扱開始

CFD販売株式会社(本社:名古屋市中区)は、GIGABYTE TECHNOLOGY社(本社:台湾)グラフィックボード「GV-R56XTWF2OC-6GD」の取扱を開始いたします。

GIGABYTE Radeon RX 5600 XT 搭載 グラフィックボード

GV-R56XTWF2OC-6GD

  • Win

GIGABYTE製 Radeon RX 5600 XT 搭載グラフィックボード
WINDFORCE 2Xモデル
GV-R56XTWF2OC-6GD

  • RX5600XT
  • デスクトップPC
  • 組み込み
店頭想定売価
¥30,200前後(税別)
出荷予定
2020年6月中旬
関連ページ
「GV-R56XTWF2OC-6GD」製品ページ
型番 JAN 備考
GV-R56XTWF2OC-6GD 4988755054508

製品特徴

■ WINDFORCE 2X COOLING SYSTEM

WINDFORCE 2Xクーリングシステムは、『オリジナルデザインの90mmx2ファン』、『オルタネイトスピン』、『2つの銅製コンポジットヒートパイプ』、『ヒートパイプダイレクトタッチ』、『3Dアクティブファン機能』を備え、効果的な放熱性能を発揮。
高いパフォーマンスでも動作を安定させます。

■ オルタネイトスピニング(交互回転)ファン

隣り合ったファンが逆方向に回転し、気流を最適化。より効率的な冷却性能を発揮します。

■ オリジナルファンブレード

気流が三角形のファンエッジによって分割、ファン表面上の3Dストライプ曲線をスムーズに誘導され、気流をより効果的にします。

■ ヒートパイプダイレクトタッチ

純銅ヒートパイプはGPUとの直接接触面積を最大限にする形状となっており、熱伝導性能を強化します。
また、大きな金属板でVRAMを覆うことで、より効率よく冷却します。
 

■ 3D ACTIVE FAN

3Dアクティブファンはセミパッシブ冷却により、GPUが低負荷または低電力のゲームではファンをオフにします。それにより、システム負荷が軽い状態やアイドル状態のときに、ゲームプレイ中のファンによる騒音を抑えることができます。

■ コンポジットヒートパイプ

コンポジットヒートパイプにより熱伝導を効率的に管理、冷却性能を向上させます。
 

■ 高い安定性とオーバークロック

各MOSFETの過温度保護と負荷バランスの設計、さらにUltra Durable認定のチョークとコンデンサの採用により、優れた性能を発揮しつつ製品寿命も伸ばします。

■ 優しいPCB設計

優れた製造工程により、従来のPCB表面に見られる半田付けの鋭い突起をなくしました。そのため、突起による手の負傷や、組み立て時のコンポーネントの破損を防ぎます。

■ 電源インジケーター

スマート電源LEDインジケーターが、PCI-Eの電圧が不安定な際に警告を発します。
 

■ メタルバックプレートによる保護

スタイリッシュな外観のメタルバックプレートにより基板の構造を強化し、表面を保護します。

■ PCI-E 4.0をサポート

16GT/sのスループットを持つPCI Express 4.0をサポートしており、PCI Express 3.0と比較して倍の帯域幅を実現します。

■ AORUS エンジン

直感的なインターフェイスにより、システムに合わせて、リアルタイムでクロック速度、電圧、ファンのパフォーマンス、および電力目標を調整することができます。

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