ニュースリリース

2020/01/22

GIGABYTE Radeon RX 5600 XT 搭載 グラフィックボードの取扱開始

CFD販売株式会社(本社:名古屋市中区)は、GIGABYTE TECHNOLOGY社(本社:台湾)グラフィックボード「GV-R56XTGAMING OC-6GD」の取扱を開始いたします。

GIGABYTE Radeon RX 5600 XT 搭載 グラフィックボード

GV-R56XTGAMING OC-6GD

  • Win

Radeon RX 5600 XT 搭載 グラフィックボード
GV-R56XTGAMING OC-6GD

  • RX5600XT
  • デスクトップPC
  • 組み込み
店頭想定売価
¥39,480前後(税別)
出荷予定
2020年1月25日
関連ページ
「GV-R56XTGAMING OC-6GD」製品ページ
型番 JAN 備考
GV-R56XTGAMING OC-6GD 4988755052870

製品特徴

■ WINDFORCE 3X COOLING SYSTEM

WINDFORCE 3X COOLING SYSTEMは、性能を発揮するための効果的な放熱能力を有します。

3x80mmのオリジナルブレードファン、オルタネイトスピニング(交互回転)ファン、5つの複合銅ヒートパイプ、ヒートパイプのダイレクトタッチ、3Dアクティブファン機能を備えています。

■ オルタネイトスピニング(交互回転)ファン

中央のファンは逆方向に回転し、気流を最適化。より効率的な冷却性能を発揮します。

■ オリジナルファンブレード

気流が三角形のファンエッジによって分割、ファン表面上の3Dストライプ曲線をスムーズに誘導され、気流をより効果的にします。

■ 3D ACTIVE FAN

3Dアクティブファンはセミパッシブ冷却により、GPUが低負荷または低電力のゲームではファンをオフにします。

それにより、システム負荷が軽い状態やアイドル状態のときに、ゲームプレイ中のファンによる騒音を抑えることができます。

■ ヒートパイプダイレクトタッチ

純銅ヒートパイプはGPUとの直接接触面積を最大限にする形状となっており、熱伝導性能を強化します。

また、大きな金属板でVRAMを覆うことで、より効率よく冷却します。

■ コンポジットヒートパイプ

コンポジットヒートパイプにより熱伝導を効率的に管理、冷却性能を向上させます。

■ RGB FUSION

AORUSエンジンを使用し、16.7Mのカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のライティングエフェクトを組み合わせることができます。

■ 高い耐久性とオーバークロック

各MOSFETの過温度保護と負荷バランスの設計、さらにUltra Durable認定のチョークとコンデンサの採用により、優れた性能を発揮し製品寿命も伸ばします。

■ 手にやさしい高品質基板

製造プロセスは完全自動化され、回路基板は高い品質に保たれます。従来の基板表面に見られ、はんだ部の突起が排除され、手の怪我やコンポーネントの損傷を防ぎます。

■ 電源インジケーター

スマート電源LEDインジケーターは、PCI-E電力供給に異常があった際に警告をします。

点灯:ケーブル未接続
消灯:正常な電力供給
点滅:電力供給に異常

■ メタルバックプレートによる保護

スタイリッシュな外観のメタルバックプレートにより基板の構造を強化し、表面を保護します。

■ PCI-E 4.0をサポート

ギガバイトのRadeon RX 5700 XT GAMING OCは、16GT/sのスループットを持つPCI Express 4.0をサポートしており、PCI Express 3.0と比較して倍の帯域幅を実現します。

PCI Express 4.0をサポートするマザーボードと組み合わせることで、次世代PCゲーミングへの準備は整います。

■ AORUS エンジン

直感的なインターフェイスにより、システムに合わせて、リアルタイムでクロック速度、電圧、ファンのパフォーマンス、および電力目標を調整することができます。

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