ニュースリリース

2019/12/13

GIGABYTE Radeon RX 5500 XT 搭載 グラフィックボードの取扱開始

CFD販売株式会社(本社:名古屋市中区)は、GIGABYTE TECHNOLOGY社(本社:台湾)グラフィックボード「GV-R55XTOC-8GD」の取扱を開始いたします。

GIGABYTE Radeon RX 5500 XT 搭載 グラフィックボード

GV-R55XTOC-8GD

  • Win

GIGABYTE製 Radeon RX 5500 XT 搭載グラフィックボード
WINDFORCE 2Xモデル
GV-R55XTGAMING OC-8GD

  • RX5500XT
  • デスクトップPC
  • 組み込み
店頭想定売価
¥29,900前後(税別)
出荷予定
2019年12月18日発売予定
関連ページ
「GV-R55XTOC-8GD」製品ページ
型番 JAN 備考
GV-R55XTOC-8GD 4988755052559

製品特徴

■ AMD50周年「ゲームがもらえるキャンペーン」

グラフィックボードを購入してエントリーすると、大人気のアクションゲームがもらえるキャンペーンの対象製品です。
最新のハードウェアで、最新のゲームを楽しみましょう!

■ 購入対象期間
2020年2月4日(火)~2020年5月30日(土)

キャンペーンの詳しい内容や、特典タイトルは キャンペーンサイト をご確認ください。

 
※対象期間内でも、エントリーコードの在庫が無くなり次第終了します。

■ WINDFORCE 2X COOLING SYSTEM

WINDFORCE 2Xクーリングシステムは90mmx2ファン、オルタネイトスピン、3つのコンポジットヒートパイプ、ヒートパイプダイレクトタッチと3Dアクティブファン機能を備え、高いパフォーマンスでも効果的な放熱能力を提供します。

■ オルタネイトスピニング(交互回転)ファン

隣り合ったファンが逆方向に回転し、気流を最適化。より効率的な冷却性能を発揮します。

■ オリジナルファンブレード

気流が三角形のファンエッジによって分割、ファン表面上の3Dストライプ曲線をスムーズに誘導され、気流をより効果的にします。

■ ヒートパイプダイレクトタッチ

純銅ヒートパイプはGPUとの直接接触面積を最大限にする形状となっており、熱伝導性能を強化します。
また、大きな金属板でVRAMを覆うことで、より効率よく冷却します。
 

■ 3D ACTIVE FAN

3Dアクティブファンはセミパッシブ冷却により、GPUが低負荷または低電力のゲームではファンをオフにします。それにより、システム負荷が軽い状態やアイドル状態のときに、ゲームプレイ中のファンによる騒音を抑えることができます。

■ コンポジットヒートパイプ

コンポジットヒートパイプにより熱伝導を効率的に管理、冷却性能を向上させます。
 

■ 高い安定性とオーバークロック

各MOSFETの過温度保護と負荷バランスの設計、さらにUltra Durable認定のチョークとコンデンサの採用により、優れた性能を発揮し製品寿命も伸ばします。

■ メタルバックプレートによる保護

スタイリッシュな外観のメタルバックプレートにより基板の構造を強化し、表面を保護します。
 

■ AORUS エンジン

直感的なインターフェイスにより、システムに合わせて、リアルタイムでクロック速度、電圧、ファンのパフォーマンス、および電力目標を調整することができます。

■ PCI-E 4.0をサポート

16GT/sのスループットを持つPCI Express 4.0をサポートしており、PCI Express 3.0と比較して倍の帯域幅を実現します。PCI Express 4.0をサポートするマザーボードと組み合わせることで、次世代PCゲーミングへの準備は整います。

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